灼眼のシャナ ゲーム 携帯アプリ版

灼眼のシャナのゲームが人気を呼んでいるんですね。
灼眼 シャナ プレイステーション2用ゲームはは2006年3月にメディア
ワークスから発売されていますが、携帯アプリ版ゲームも発売
されました。
 
灼眼 シャナ 携帯版ゲームはタイトルが「炎髪灼眼の討ち手」です。
灼眼のシャナの原作第1巻から第4巻のストーリーを元にした
アクションゲームになっています。
 
灼眼のシャナ携帯版ゲームのストーリーモードでは、シャナを自在に
操り、制限時間内にベルトスクロールステージをクリアして、ボスと
対決するわけですが、私からすると難易度が高いです。
 
携帯版ゲーム バトルモードではシャナ以外のキャラクターも選択が
出来ます。
 
フリアグネ、マージョリー、ソラト&ティリエル、シュドナイ、
ヴィルヘルミナも選択できることですね。
 
バトルゲームでは対戦型格闘ゲームの方法で別のキャラクターと
3本勝負をして、2本戦勝した方が勝ちとなります。
 
携帯版ゲーム バトルゲームでは、クリア後に残り時間とか体力に
応じて、ボーナスポイントが与えられます。
 
灼眼のシャナ ゲーム携帯アプリ版はアニメ版のストーリーを基本
にする、灼眼のシャナU 「星黎殿の戦い」も発売されました。
 
ストーリーモード、バトルモードの基本的なシステムなどは、前作と
ほぼ同じですが、キャラクターが大幅に増加されています。
 
灼眼のシャナ 携帯アプリ版は想像以上に画像もきれいで、
ゲームを始めるとのめり込んでしまいそうです。
 
灼眼のシャナ ゲーム 携帯アプリ版は iアプリ、EZアプリ、
S!アプリの順にタイトーから配信されているんですね。

 
灼眼のシャナ ゲームはプレイステーション2用ソフト、
ニンテンドーDS用ソフト、タイトーの携帯電話アプリゲーム
に分かれています。
 

いずれも人気を博したゲームですね。
 
 
 
 

灼眼のシャナ ゲーム

灼眼 シャナはゲームも人気があるんですね。
2006年3月にメディアワークスから、プレイステーション2で動作する
灼眼のシャナ ゲームが、2007年3月にはニンテンドーDSで移植版
「灼眼のシャナDS」が発売になっています。
 
灼眼のシャナ ゲームのジャンルはバトルアドベンチャーゲームとなって
います。
 
灼眼 シャナゲームの内容は悠二とシャナ達の夏休みを題材にした
オリジナルストーリーとなっているんですね。
 
ゲームなので、アニメほどのリアルティはないように思えました。
灼眼 シャナゲームではオリジナルの「紅世の徒」 「戯睡郷」メアが
登場するんですね。
 
灼眼 シャナ ゲームのアドベンチャーパートでは相手と会話をしている
最中に、「アクティブカウントダウン」が突然発動する時があるようです。
 
この場合はコントローラーを制限時間内に指示通り性格に入力しないと
うまく進みません。
 
灼眼のシャナ ゲームのアドベンチャーパートでのコントローラー制御の
成否がエンディングに大きく影響します。
 
灼眼 シャナ ゲーム各章のラストでは、「紅世の徒」達と対戦する
バトルパートに移行して、RPGのような戦闘が繰り広げられます。
 
プレイステーション2、ニンテンドーDSで動作する灼眼 シャナ ゲームは、
画質もきれいで、ついつい引き込まれてしまいます。
 
ゲームということからストーリーに恋愛的な要素は原作ほどないようです。
 
灼眼のシャナ ゲームはメディアワークスから発売されています。
 
メディアとしてはプレイステーション2用がDVD-ROM,
ニンテンドーDS用がDSカードとなっています。
 
灼眼のシャナ ゲームのプレイ人数は1人ですね。
 
灼眼のシャナ ゲームの販売価格はプレイステーション2が6510円、
ニンテンドーDSが4725円、いずれも税込みとなっています。
 
レイティングはいずれも12歳以上を対象としているようです。
 
 

灼眼 シャナ 漫画 アニメ

灼眼のシャナは2005年4月号から「月刊コミック電撃大王」で漫画
として連載が始まるんですね。
 
灼眼 シャナの漫画編は原作は高橋弥七郎氏、作画は笹倉綾人氏、
キャラクターのデザインはいとうのいぢ氏が担当します。
 
灼眼のシャナ単行本は2005年10月、2006年6月に発売に
なります。
 
2005年10月から2006年3月まで、灼眼 シャナのテレビアニメが
放送されました。
 
灼眼 シャナはインターネットでのストリーミング配信も行われ、
人気を博しました。現在でもDVDソフトとして発売されています。
 
灼眼のシャナのDVD編は原作のTからZを下地にして、オリジナル
にしています。
 
灼眼 シャナDVD編の第1巻には予約特典があって、「灼眼のシャナ
DVDまがじんT」にはギャグ番外編「しゃくがんのシャナたん」が収録
されています。
 
灼眼 シャナDVD編第5巻の予約特典には「しゃくがんのシャナたん
りたーんず」が収録されています。
 
灼眼のシャナの2006年10月に刊行されたアニメガイドブックには
ギャグ短編「頂のヘカテーたん」が収録されているんですね。
 
灼眼 シャナのテレビアニメのスタッフは原作と監修が高橋弥七郎氏、
イラストはいとうのいぢ氏が担当しています。
 
灼眼のシャナテレビアニメの主題歌はオープニングとエンディングに
分かれています。
 
オープニング 第1話から第16話は「緋色のそら」で、作詞川田まみ、
作曲は中沢伴行、歌は作詞もした川田まみです。
 
灼眼 シャナテレビアニメ編第17話から最終話は「being」で、
作詞・作曲はKOTOKO、歌もKOTOKOが担当しています。
 
KOTOKOって全く知りませんでした。灼眼のシャナを歌うことに
よって、人気が出たのですか?
 
灼眼のシャナテレビアニメ編エンディングの歌は
第1話から第14話までが「夜明け生まれ来る少女」で作詞は
高橋洋子、作曲 大森俊之 歌は高橋洋子です。
 
第15話から第23話までは「虹の静寂」で作詞 石田燿子
作曲 村上正芳 歌は作詞と同じ石田燿子なんですね。
 
灼眼のシャナテレビアニメ編は大変な人気を呼びました。